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止まったら 死ぬぞ!

熱狂宣言

監督:奥山和由

出演:松村厚久

11/4(日)よりTOHOシネマズ 六本木ヒルズにて “熱狂”ロードショー!

日本映画界のレジェンダリープロデューサー奥山和由が、
苛烈な人生を全身全霊で生きる一人の男に迫った
渾身のドキュメンタリー。

#止まったら死ぬぞ USERS TWEET

  • 映画「熱狂宣言」公式アカウント@NekkyoSengen

    【お知らせ】映画「熱狂宣言」11月4日初日決定!! TOHOシネマズ六本木ヒルズでの公開に向けて、ムビチケ発売スタートです! 公開劇場のTOHOシネマズ六本木ヒルズ、また映画チケット販売のメイジャー公式サイトでもお求め頂けます。この機に、ぜひお買い求めください!

  • 萌えきすとらブログ@moEXTRAblog

    『熱狂宣言』は今のところTOHOシネマズ六本木ヒルズのみで公開されるようだけど、109シネマズ広島でも上映しないかな??

  • 堀田@ TEAS Liyn-an@Liyn_an

    映画「#熱狂宣言」は六本木ヒルズで見る価値が有ると思います。 六本木ヒルズで見る価値が有ると思うので、愛知県から六本木ヒルズまで見に行きます。

  • まあ坊@さすらいの勤め人 @mabou2018

    「熱狂宣言」、11月公開決定🎉🎉🎉嬉しすぎ~‼️現在大阪居住中なので、いつ見に行くか考え中です~😁楽しみ‼️‼️‼️

  • 奥山和由 Okuyama Kazuyoshi@teamokuyama2017

    映画「熱狂宣言」応援企業、600社超え! 応援してくださる会社の全社員の方々に映画を見ていただきたい!きっと元気になります!勇気が沸いてきます!

    ご協力いただいている応援企業の皆様、ありがとうございます!引き続き、募集中です。どうぞ宜しくお願い致します。

    映画「熱狂宣言」応援事務局

  • 奥山和由 Okuyama Kazuyoshi@teamokuyama2017

    映画「熱狂宣言」を応援したいと申し出をいただくことが増えてきた。この際、応援してくれる会社の会を作ろう! 何社集まるか…目標1000社! 松村さんに伝えたら、「マジですか!」

    映画「熱狂宣言」では一緒に映画を盛り上げていただける応援企業を募集しております!!ご協力いただけます企業様に関しましては、映画の公式SNSメッセンジャーにて、ご連絡いただければ幸いです。皆様の応援お待ちしております!!

    映画「熱狂宣言」応援事務局

  • ハック@52779Dannyboyle

    あの #奥山和由 氏が久々にメガホンを握る事を知り小松成美 (著)「熱狂宣言」を読む。現DDホールディングス代表取締役社長(グループCEO)#松村厚久 氏のノンフィクション。ヒストリーか?サクセスストーリーなのか?本当の答えは映画の中にあるのかも知れない…

    ありがとうございます!楽しみにお待ちいただければと思います!! 

    プロデューサー江角

著名人のコメント COMMENTS

  • 最高!!奥山さんらしい映画。今まで見たことがないタイプの映画です。おしゃれで、アグレッシブな松村さん。こんなインパクトのある人物が日本にいることに感動!!海外の人たちにも観てもらいたいと思えるドキュメンタリー映画は、日本には少ないけれど、この映画は是非オススメ。私にとっては「FAKE」以来、初めて面白かった。

    (国際ジャーナリスト / 元 日本外国特派員協会 会長)

    スベンドリニ・カクチ

  • 確実に爽やかな気持ちにさせてくれる不思議な映画。音楽も素晴らしく、ずっと心に残る。徳永英明のレイニーブルーが流れるシーンでは、松村さんの表情に思わず泣いてしまったです。松村さんのファッションもとてもチャーミング。

    (アーティスト / ファッションデザイナー)

    ミハイル・ギニス

  • まさに、ヴェルディオペラに登場する男性のよう。本当にお世辞抜きで面白かったです。本を読んだだけでは見えてこなかった、よりリアルな松村さんを知ることもできました。どの瞬間も生々しく、目を話すことができませんでした。『絶望や喜びを全部を包括して人間の人生が炙り出せれば…』と、奥山さんが言う通りの映画ですね。

    (東急文化村プロデューサー)

    石田さやか

  • 松村厚久という人物はとにかくチャーミングだ。格好よくて、格好ワルい。坂本龍馬と並ぶ高知の偉人(?)だが、業が深くて情けない一面もある。これほど人間味あふれる素材を映画にしないのは作り手の罪だと思った。「難病と闘うカリスマ経営者」といったお涙頂戴の感動ドラマでは収まらないほど、彼の人生は多面的で強烈な光を放っている。つまらない演出は一切ない。何も足さない、何も引かない、純度100%の松村厚久を存分に味わえる。この映画に出会った誰もが、温かな気持ちと「また彼に会いたい」と感じる自分を発見するだろう。

    (映画ライター)

    吉田薫

  • 「熱狂宣言」二度拝見しました。主人公の松村さんがファッショナブルであることに驚きました、センスもいい。おしゃれには気力がとても要ります。気力が萎えると色彩がまとえず、黒やグレーになります。あのキラキラした靴を履ける迫!茶目っ気もゆとりの証ですね。それに色っぽい。色気は生命力です。
    私は厭世的で生きていることが嫌なのですが、苦しみを引き受けながら生き延びることも素敵かと思いました。この映画で美しいものを二つ見ました。松村さんの涙と松村さんをささえる青年の物思わしげな瞳の深さです。時に人生はむごく、松村さんに投げかけられる言葉の悪意に、私の胸は縮かみました。しかし、人生が投げつけて来る悪意の刺が、松村さんの光をより増すようでもあり、私も救われたのです。人生はそれでも優しく美しい。

    脚本家・小説家  井沢満

  • 異能の経営者・松村厚久と、異端のプロデューサー・奥村和由のドキュメンタリー映画。公開前、この二人から話を聞いただけで、ワクワクした。
    プライバシーを投げ捨てた松村さんの生き様の数々、それを支える社員……その一コマ一コマから伝わってきたのは、一言では言い表せない”熱“だ。
    飽くなき生への強さとダイナミックな生き方に、自分がもしまだディレクターだったら、きっと松村厚久の生涯のヒューマンドキュメンタリーを撮ってみたい衝動に駆られただろう。これは、一生の記憶に残る作品だ。

    株式会社クリーク・アンド・リバー社

    代表取締役社長 井川 幸広

  • 最高!!奥山さんらしい映画。今まで見たことがないタイプの映画です。おしゃれで、アグレッシブな松村さん。こんなインパクトのある人物が日本にいることに感動!!海外の人たちにも観てもらいたいと思えるドキュメンタリー映画は、日本には少ないけれど、この映画は是非オススメ。私にとっては「FAKE」以来、初めて面白かった。

    (国際ジャーナリスト /
    元 日本外国特派員協会 会長)

    スベンドリニ・カクチ

  • 確実に爽やかな気持ちにさせてくれる不思議な映画。音楽も素晴らしく、ずっと心に残る。徳永英明のレイニーブルーが流れるシーンでは、松村さんの表情に思わず泣いてしまったです。松村さんのファッションもとてもチャーミング。

    (アーティスト /
    ファッションデザイナー)

    ミハイル・ギニス

  • まさに、ヴェルディオペラに登場する男性のよう。本当にお世辞抜きで面白かったです。本を読んだだけでは見えてこなかった、よりリアルな松村さんを知ることもできました。どの瞬間も生々しく、目を話すことができませんでした。『絶望や喜びを全部を包括して人間の人生が炙り出せれば…』と、奥山さんが言う通りの映画ですね。

    (東急文化村プロデューサー)

    石田さやか

  • 松村厚久という人物はとにかくチャーミングだ。格好よくて、格好ワルい。坂本龍馬と並ぶ高知の偉人(?)だが、業が深くて情けない一面もある。これほど人間味あふれる素材を映画にしないのは作り手の罪だと思った。「難病と闘うカリスマ経営者」といったお涙頂戴の感動ドラマでは収まらないほど、彼の人生は多面的で強烈な光を放っている。つまらない演出は一切ない。何も足さない、何も引かない、純度100%の松村厚久を存分に味わえる。この映画に出会った誰もが、温かな気持ちと「また彼に会いたい」と感じる自分を発見するだろう。

    (映画ライター)

    吉田薫

  • 「熱狂宣言」二度拝見しました。主人公の松村さんがファッショナブルであることに驚きました、センスもいい。おしゃれには気力がとても要ります。気力が萎えると色彩がまとえず、黒やグレーになります。あのキラキラした靴を履ける迫!茶目っ気もゆとりの証ですね。それに色っぽい。色気は生命力です。
    私は厭世的で生きていることが嫌なのですが、苦しみを引き受けながら生き延びることも素敵かと思いました。この映画で美しいものを二つ見ました。松村さんの涙と松村さんをささえる青年の物思わしげな瞳の深さです。時に人生はむごく、松村さんに投げかけられる言葉の悪意に、私の胸は縮かみました。しかし、人生が投げつけて来る悪意の刺が、松村さんの光をより増すようでもあり、私も救われたのです。人生はそれでも優しく美しい。

    脚本家・小説家  井沢満

  • 異能の経営者・松村厚久と、異端のプロデューサー・奥村和由のドキュメンタリー映画。公開前、この二人から話を聞いただけで、ワクワクした。
    プライバシーを投げ捨てた松村さんの生き様の数々、それを支える社員……その一コマ一コマから伝わってきたのは、一言では言い表せない”熱“だ。
    飽くなき生への強さとダイナミックな生き方に、自分がもしまだディレクターだったら、きっと松村厚久の生涯のヒューマンドキュメンタリーを撮ってみたい衝動に駆られただろう。これは、一生の記憶に残る作品だ。

    株式会社クリーク・アンド・リバー社

    代表取締役社長 井川 幸広