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#止まったら死ぬぞ USERS TWEET

  • tykhobluemoon @tykhobluemoon

    『熱狂宣言』とんでもない熱量のある映画。言葉にしたらこぼれてしまうものがあるから、映像と音楽にしたとのこと。これ、観察映画って監督は言っているけど、余りに濃密だからゆるっと観るとヤケドする。生きてる、生きるんだ、生きてやるって気持ち

    ご覧下さり、ありがとうございました😊

    「熱狂宣言」チーム一同

  • ブリリアン ダイキ(withB) @daiki_brillian

    「熱狂宣言」 鑑賞。 株式会社ダイヤモンドダイニングの 松村厚久社長の スーパーノンフィクション映画。 だって出演者全員が本人。 #熱狂宣言 #松村厚久 社長

  • River@yoshim6

    オススメの映画を教えてもらいました!熱狂宣言、です。PDの社長の話しです。六本木ヒルズで上映中です。多分泣いちゃうなぁ、でも勇気をもらえるらしい。

    劇場でお待ちしております😊

    「熱狂宣言」チーム一同

  • どあ@PassCode兵庫@doahoh26

    『熱狂宣言』を機会があれば見てほしいと猛アピールされてるのですが、六本木でしか放映してないって関西に住んでる身からしたらめちゃくちゃ大変なので関西でも放映してください。

    現在のところ、単館上映のため、申し訳ございません💦もし関西で上映されることになりましたら、お知らせさせていただきますね💦

    「熱狂宣言」チーム一同

  • 矢口晶一@tamagawajyousui

    『熱狂宣言』若年性パーキンソン病を患った経営者の松村厚久氏を追ったドキュメンタリーを観ていると、仕事とは何か、情熱を持って生きるとは何なのかが、映し出された彼の明るさやバイタリティを通して伝わって来て、心を奮い立たせてくれる。

    劇場まで足を運んで下さり、ありがとうございました😊

    「熱狂宣言」チーム一同

  • dozen@dozenx

    カメラを止めるな! 止められるか、俺たちを 止まったら死ぬぞ! 映画「熱狂宣言」 今年の日本は止められない熱狂に包まれている、と言わざるえない

  • dozen@dozenx

    他のメディアを蔑むわけではないけど、ネットやテレビで松村さんのことを知っても、ここまで人間として観ることはできないと思う それほどにこの映画からは人としての魅力が、フィルターでぼやけることなく心に届く まるでその場にいるように共感して笑い、その人柄に自然と引かれる ドキュメンタリーとかそういうものというより、熱くも冷たくも熱を感じ取ることができる 劇中、松村さんと奥村さんの会話は本当に素敵でした

    劇場まで足を運んで下さりありがとうございました🌸また素晴らしいご感想レビューも合わせて感謝いたします😊

    「熱狂宣言」チーム一同

著名人のコメント COMMENTS

  • 最高!!奥山さんらしい映画。今まで見たことがないタイプの映画です。おしゃれで、アグレッシブな松村さん。こんなインパクトのある人物が日本にいることに感動!!海外の人たちにも観てもらいたいと思えるドキュメンタリー映画は、日本には少ないけれど、この映画は是非オススメ。私にとっては「FAKE」以来、初めて面白かった。

    (国際ジャーナリスト / 元 日本外国特派員協会 会長)

    スベンドリニ・カクチ

  • 確実に爽やかな気持ちにさせてくれる不思議な映画。音楽も素晴らしく、ずっと心に残る。徳永英明のレイニーブルーが流れるシーンでは、松村さんの表情に思わず泣いてしまったです。松村さんのファッションもとてもチャーミング。

    (アーティスト / ファッションデザイナー)

    ミハイル・ギニス

  • まさに、ヴェルディオペラに登場する男性のよう。本当にお世辞抜きで面白かったです。本を読んだだけでは見えてこなかった、よりリアルな松村さんを知ることもできました。どの瞬間も生々しく、目を話すことができませんでした。『絶望や喜びを全部を包括して人間の人生が炙り出せれば…』と、奥山さんが言う通りの映画ですね。

    (東急文化村プロデューサー)

    石田さやか

  • 松村厚久という人物はとにかくチャーミングだ。格好よくて、格好ワルい。坂本龍馬と並ぶ高知の偉人(?)だが、業が深くて情けない一面もある。これほど人間味あふれる素材を映画にしないのは作り手の罪だと思った。「難病と闘うカリスマ経営者」といったお涙頂戴の感動ドラマでは収まらないほど、彼の人生は多面的で強烈な光を放っている。つまらない演出は一切ない。何も足さない、何も引かない、純度100%の松村厚久を存分に味わえる。この映画に出会った誰もが、温かな気持ちと「また彼に会いたい」と感じる自分を発見するだろう。

    (映画ライター)

    吉田薫

  • 「熱狂宣言」二度拝見しました。主人公の松村さんがファッショナブルであることに驚きました、センスもいい。おしゃれには気力がとても要ります。気力が萎えると色彩がまとえず、黒やグレーになります。あのキラキラした靴を履ける迫!茶目っ気もゆとりの証ですね。それに色っぽい。色気は生命力です。
    私は厭世的で生きていることが嫌なのですが、苦しみを引き受けながら生き延びることも素敵かと思いました。この映画で美しいものを二つ見ました。松村さんの涙と松村さんをささえる青年の物思わしげな瞳の深さです。時に人生はむごく、松村さんに投げかけられる言葉の悪意に、私の胸は縮かみました。しかし、人生が投げつけて来る悪意の刺が、松村さんの光をより増すようでもあり、私も救われたのです。人生はそれでも優しく美しい。

    脚本家・小説家  井沢満

  • 異能の経営者・松村厚久と、異端のプロデューサー・奥村和由のドキュメンタリー映画。公開前、この二人から話を聞いただけで、ワクワクした。
    プライバシーを投げ捨てた松村さんの生き様の数々、それを支える社員……その一コマ一コマから伝わってきたのは、一言では言い表せない”熱“だ。
    飽くなき生への強さとダイナミックな生き方に、自分がもしまだディレクターだったら、きっと松村厚久の生涯のヒューマンドキュメンタリーを撮ってみたい衝動に駆られただろう。これは、一生の記憶に残る作品だ。

    株式会社クリーク・アンド・リバー社

    代表取締役社長 井川 幸広

  • 最高!!奥山さんらしい映画。今まで見たことがないタイプの映画です。おしゃれで、アグレッシブな松村さん。こんなインパクトのある人物が日本にいることに感動!!海外の人たちにも観てもらいたいと思えるドキュメンタリー映画は、日本には少ないけれど、この映画は是非オススメ。私にとっては「FAKE」以来、初めて面白かった。

    (国際ジャーナリスト /
    元 日本外国特派員協会 会長)

    スベンドリニ・カクチ

  • 確実に爽やかな気持ちにさせてくれる不思議な映画。音楽も素晴らしく、ずっと心に残る。徳永英明のレイニーブルーが流れるシーンでは、松村さんの表情に思わず泣いてしまったです。松村さんのファッションもとてもチャーミング。

    (アーティスト /
    ファッションデザイナー)

    ミハイル・ギニス

  • まさに、ヴェルディオペラに登場する男性のよう。本当にお世辞抜きで面白かったです。本を読んだだけでは見えてこなかった、よりリアルな松村さんを知ることもできました。どの瞬間も生々しく、目を話すことができませんでした。『絶望や喜びを全部を包括して人間の人生が炙り出せれば…』と、奥山さんが言う通りの映画ですね。

    (東急文化村プロデューサー)

    石田さやか

  • 松村厚久という人物はとにかくチャーミングだ。格好よくて、格好ワルい。坂本龍馬と並ぶ高知の偉人(?)だが、業が深くて情けない一面もある。これほど人間味あふれる素材を映画にしないのは作り手の罪だと思った。「難病と闘うカリスマ経営者」といったお涙頂戴の感動ドラマでは収まらないほど、彼の人生は多面的で強烈な光を放っている。つまらない演出は一切ない。何も足さない、何も引かない、純度100%の松村厚久を存分に味わえる。この映画に出会った誰もが、温かな気持ちと「また彼に会いたい」と感じる自分を発見するだろう。

    (映画ライター)

    吉田薫

  • 「熱狂宣言」二度拝見しました。主人公の松村さんがファッショナブルであることに驚きました、センスもいい。おしゃれには気力がとても要ります。気力が萎えると色彩がまとえず、黒やグレーになります。あのキラキラした靴を履ける迫!茶目っ気もゆとりの証ですね。それに色っぽい。色気は生命力です。
    私は厭世的で生きていることが嫌なのですが、苦しみを引き受けながら生き延びることも素敵かと思いました。この映画で美しいものを二つ見ました。松村さんの涙と松村さんをささえる青年の物思わしげな瞳の深さです。時に人生はむごく、松村さんに投げかけられる言葉の悪意に、私の胸は縮かみました。しかし、人生が投げつけて来る悪意の刺が、松村さんの光をより増すようでもあり、私も救われたのです。人生はそれでも優しく美しい。

    脚本家・小説家  井沢満

  • 異能の経営者・松村厚久と、異端のプロデューサー・奥村和由のドキュメンタリー映画。公開前、この二人から話を聞いただけで、ワクワクした。
    プライバシーを投げ捨てた松村さんの生き様の数々、それを支える社員……その一コマ一コマから伝わってきたのは、一言では言い表せない”熱“だ。
    飽くなき生への強さとダイナミックな生き方に、自分がもしまだディレクターだったら、きっと松村厚久の生涯のヒューマンドキュメンタリーを撮ってみたい衝動に駆られただろう。これは、一生の記憶に残る作品だ。

    株式会社クリーク・アンド・リバー社

    代表取締役社長 井川 幸広